札幌商工会議所
北のブランド
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札幌商工会議所 Presents
北のブランド オープニング画面
北の大地に根付く酪農文化
北原電牧株式会社
マックスフィーダー
北海道を中心に100軒近くの酪農家にご利用いただいております
まあ、わかりやすく言えば楽になったということだね
乳牛頭数76頭   毎日2トンの給餌
牛への給餌を革命的に変えました
すべての餌を自動で補給して自動で給餌を行います
マックスフィーダーとは、酪農家にとって最も重要で、最も大変な作業であった、給仕を自動で行う機械だったのです
給餌の時間になると、牛の餌である、配合飼料と、牧草を自動で補給し、それぞれの牛へ、自動で給餌を行います
配合飼料の給餌機は、だいぶ前からあったんですけど、草を扱えるような機械は無かったので、それが、マックスの特徴です。
計算された、爪の配列と、回転速度で、草を絡めずに、はきだすことが可能に
マックスフィーダー オプションとして、ロールマックスというシステムもご用意しております
牧草を、トイレットペーパーのように巻いたものを、ラップロールサイレージといいます
ラップロールサイレージを自動的に裁断をして、
マックスフィーダーに自動投入します。
毎年毎年、酪農家の戸数は減少しているが
1戸当りの飼育乳牛数は増加している。
ですから、大規模化して、作業が大変になっている。
そこで、給餌作業が合理化されたのがマックスフィーダー
お客様の声と開発へのこだわりが、われわれのエネルギーであり財産だと思います。
これからもそれを大切にしていきます。
お客様の声を大切にし、決してあきらめることの無い情熱が生んだ北のブランド、それが、マックスフィーダーです
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