| 昭和22年2月 | 創立者北原鉱介、北海道夕張郡由仁町にて農電用資材の北原電気製作所創設 |
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| 昭和28年1月 | 北原鉱介、電牧器に関して「オーム技術賞」を受賞 |
| 昭和28年12月 | 北原鉱介が札幌市において北原電牧株式会社を設立。 |
| 昭和35年11月 | 中小企業庁長官より表彰を受ける |
| 昭和38年3月 | 通商産業大臣より表彰を受ける |
| 昭和39年1月 | 中小企業合理化モデル工場の指定を受ける |
| 昭和44年9月 | 通商産業大臣より昭和44年度技術改善補助金の交付を受ける |
| 昭和45年9月 | 北海道知事より昭和45年度北海道工業製品開発補助金の交付を受ける |
| 昭和46年7月 | 千歳市北信濃770番地10(千歳市工業団地内)に千歳第一工場を建設 |
| 昭和46年7月 | 通商産業大臣より昭和46年度技術改善補助金の交付を受ける |
| 昭和46年11月 | 農林大臣より昭和46年度工業化試験補助金の交付を受ける |
| 昭和46年12月 | 中小企業研究センターの「中小企業研究センター賞」(北海道地区表彰)を受賞 |
| 昭和47年1月 | 代表取締役北原鉱介死去。新代表取締役に北原慎一郎就任 |
| 昭和48年4月 | 千歳市北信濃770番地10(千歳市工業団地内)に千歳第二工場を建設 |
| 昭和51年3月 | 千歳第二工場を増設 |
| 昭和56年4月 | 岩手県盛岡市みたけ4丁目に盛岡出張所を開設(平成4年営業所に昇格) |
| 昭和59年3月 | 北海道より「パソコンによる個体別濃厚飼料自動給与システムの開発」で地場製品開発促進資金の交付を受ける |
| 昭和59年4月 | 北海道拓殖銀行よりプログラムフィードに関して「たくぎんどさんこ技術開発奨励賞」を受賞 |
| 昭和60年3月 | 昭和59年に発表した自動給餌システム「プログラムフィード」に関して「たくぎんどさんこ技術開発奨励賞」を受賞 |
| 昭和61年2月 | 北海道より「パソコン制御による自動乳量計測システム」で地場製品開発促進資金の交付を受ける |
| 昭和62年9月 | 北海道立工業試験場、北海道立根釧農業試験場と「ボトムアンローダ耐久性向上」について共同研究を実施 |
| 昭和62年12月 | 北海道より「係留式牛舎用自動給飼システム試作研究」で地場製品開発促進資金の交付を受ける |
| 昭和63年3月 | 北海道より「係留式牛舎用自動給飼システムの生産」で新製品等事業化資金の交付を受ける |
| 平成3年6月 | 北海道立根釧農業試験場と「発情検出装置の開発」で共同研究を実施 |
| 平成3年9月 | ニュージーランドの電牧専門メーカー・スピードライト社と提携して、野生動物侵入防止用電気柵の普及拡大に取り組む |
| 平成4年3月 | 新技術事業団より「可般式牧柵設備」の開発について斡旋を受ける |
| 平成5年3月 | 生物系特定産業技術研究推進機構(農林水産省と大蔵省の所管による特別認可法人)等と共同出資し、株式会社エム・エー・ティー(搾乳自動化技術研究所)設立 搾乳ロボットの研究開発に参画 |
| 平成6年7月 | 情報処理振興事業協会(IPA)より「農業分野におけるアプリケーションソフト作成システム」の開発を受託 |
| 平成7年3月 | 北海道より「統合型酪農自動化システムの研究開発」で地場製品開発促進資金の交付を受ける |
| 平成7年12月 | 北海道より「創造的中小企業技術開発事業」で補助金の交付を受ける |
| 平成8年2月 | 生物系特定産業技術研究推進機構より「係留式牛舎における超省力飼養管理システムの研究開発」を受託 |
| 平成8年5月 | 情報処理振興事業協会より「アプリケーション簡易作成システム」の開発を受託 |
| 平成9年11月 | 本社新社屋を建設 |
| 平成10年7月 | 農林水産省草地試験場より「多様な自給飼料基盤を機軸とした次世代乳肉生産技術の開発」を受託 |
| 平成11年9月 | 社団法人日本草地畜産協会より「畜舎モニタリングシステム検討業務」を受託 |
| 平成12年6月 | 粗飼料配合飼料自動給餌機「マックスフィーダー」を発表 |
| 平成14年10月 | 北海道より「酪農新飼養管理システムの開発」で産業クラスター形成推進事業の助成を受ける |
| 平成15年4月 | 京都出張所開設 |
| 平成15年7月 | 生物系特定産業技術研究推進機構と「牛体情報モニタリングシステムの開発」で共同研究を実施 |
| 平成15年10月 | 札幌市の「2003年度Made in札幌 グランプリ」でMAXミニがグランプリ賞を受賞 |
| 平成16年10月 | マックスフィーダーが札幌商工会議所主催の「北のブランド2004」に認証される。 |
| 平成16年12月 | MAXミニの開発を評価され、札幌商工会議所より「輝け!MVP表彰」企画開発部門で優秀賞を受賞 |
| 平成17年9月 | 「家族酪農経営を活性化する新しい飼養管理システムの開発」が北海道経済産業局の「新連携計画」に認定される |
| 平成17年10月 | マックスフィーダーと低コスト鹿用金網柵が札幌商工会議所主催の「北のブランド2005」に認証される |
| 平成17年12月 | 北海道主催「北海道エクセレントカンパニー」優秀賞を受賞 |
| 平成18年9月 | 社団法人発明協会の北海道地方発明表彰でマックスフィーダーが知事賞を受賞 |
| 平成19年6月 | 経済産業省の「元気なモノ作り企業300社」に選定される |
| 平成19年8月 | 経済産業省の「第2回ものづくり日本大賞」で優秀賞を受賞 |
| 平成20年1月 | 北海道の平成19年度北海道新技術新製品開発賞で奨励賞を受賞 |
| 平成20年4月 | 経済産業省の「農商工連携88選」に選出される |
| 平成20年6月 | 東京出張所開設 |
| 平成21年12月 | 神戸営業所開設 |
| 平成22年5月 | 農業情報学会より「貢献賞」を受賞 |
| 平成23年2月 | 自動給餌機部門をオリオン機械株式会社(長野県須坂市)に事業譲渡 |
| 平成23年4月 | 全株式を東証二部上場の前田工繊株式会社(福井県坂井市)に譲渡し完全子会社となる 新代表取締役に高橋光保就任 |
| 平成23年9月 | 決算期を3月31日から9月20日に変更 |




